入間市駅前|山手学院 入間校

| 住所 | 入間市豊岡1-2-17 カツヨシビル2F |
| 電話番号 | 04-2968-6261 |
| 場 所 | 西武池袋線「入間市駅」徒歩1分 |

入間校に通塾する小学生・中学生
入間校の塾生が在籍する小学校(これらの小学校の生徒が入間校に通塾し、元気に授業に参加しています) 入間市立豊岡小、入間市立高倉小、入間市立東町小、入間市立扇小、入間市立黒須小、入間市立新久小、入間市立西武小学校、入間市立狭山小、入間市立東金子小、入間市立藤沢東小、狭山市立入間川小、狭山市立水富小、狭山市立広瀬小、所沢市立林小学校、私立西武文理小、私立星野学園小、私立東星学園小 など
入間校の塾生が在籍する中学校(これらの中学校の生徒が入間校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています) 入間市立豊岡中、入間市立東町中、入間市立黒須中、入間市立向原中、入間市立藤沢中、入間市立西武中、入間市立野田中、入間市立東金子中、狭山市立入間川中、狭山市立西中 など
入間校(入間市)

私たちは、自分の将来に希望を持って、真剣に努力できる生徒さんをお待ちしています。現在の学力は問題ではありません。自分を高めたい、成長したい、という思いが強ければ、必ず結果はついてきます。お時間があれば、ぜひ校舎の雰囲気を見に来てください。みなさまのご来塾を心よりお待ちしております。
生徒のみなさんへ
「0と1では天と地ほどちがう。」私はこの言葉を、特に勉強に前向きになれていない生徒さんによく教えます。言い換えると「1からすべてが始まる」ということです。たとえば勉強について、「今日は疲れたから何もしないでもう寝よう」というのと「今日は疲れたけど1問だけ解いて寝よう」という違いです。1問解こうと思ったら、少なくとも教科書とノートを広げて机に向かいます。すぐに解けたらもう1問となるかもしれません。「今日は単語を1個覚えよう」と単語帳を開けばきっと1個では終わらないはずです。要はやり始めることが肝心だということです。0は何も生みません。0は意識さえしないということです。ちょっとした違いに見えるけれども、この違いは将来を変えてしまうほどの違いなのです。
山手学院で一歩を踏み出そうと思ったなら、思い切って体験授業に参加してみてください。まずは一歩を踏み出しましょう。私たちは、みなさんのその真剣な思いに全力で応えます。お待ちしています。
2012入間校合格状況
<中学受験の部>
明大中野八王子中、西武学園文理中、聖望学園中、埼玉平成中、東京女子学院中 など
<高校受験の部:公立> クラス指導受講生合格率100%達成!!
都立国立(くにたち)高1名、県立川越高1名、県立所沢北高2名、県立所沢高2名、県立川越南高3名、県立入間向陽高1名、県立所沢中央高1名、県立所沢商業高1名、国立東京工業高専1名 など
<高校受験の部:私立>
早稲田本庄高1名、早稲田実業高1名、豊島岡女子高3名、西武学園文理高(エリート選抜東大)5名、狭山ヶ丘高9名(特待生1名)、錦城高1名、星野高6名(特待生1名)、拓殖大第一高1名、豊島学院高1名(特待生)、聖望学園高2名、山村学園高3名、埼玉平成高1名(特待生) など
<大学受験の部>
上智大学(文)、明治大学(商)、学習院大学(文)、立教大学(文)、中央大学(経済)、日本大学(文理)、東洋大学(社会)、獨協大学(外国語)、帝京大学(外国語)、武蔵野大学(人間)、城西大学(薬)、明星大学(社会) など
2012入間校卒業生による「高校合格体験談」
早稲田大学本庄高等学院合格 S・Kさん
私は中学入学と同時に山手学院に入りました。一、二年生の頃は部活と勉強の両立が難しく、家であまり長時間の勉強ができませんでしたが、塾の授業や宿題にまじめに取り組んだおかげで、一定の成績を保つことができました。
二年生の冬に目標の高校を決め、三年生からは入間校の選抜クラスに入りました。夏休み前に具体的な受験校を決め、夏休みに入ってからは必死で勉強しました。夏の合宿では他の校舎の人と授業を受けることができ、とてもいい刺激になりました。
山手の先生方は、私が不安に押しつぶされそうになったとき、いつも支えてくれました。勉強が解らないときも解るまで熱心に教えてくれました。ふざけたことを言っても、いつも笑って受け止めてくれました。私はそんな先生方に心から感謝しています。また、山手で一緒にがんばれる友達と出会うこともできました。私の第一志望校合格は、山手学院での三年間があったからこそだと思います。
中央大学附属高校合格 W・Hさん
私は三年生になるとき、山手学院に入塾しました。この一年間で一番思い出に残っていることは、夏の合宿です。最初は、一日十二時間も勉強勉強時間があり、行くのがとても嫌でした。しかしいざ行ってみると、四泊五日はあっという間に過ぎ、長時間の授業で忍耐力もつきました。合宿の最後のテストでは、クラスで一番を取ることでき、自信がもてました。
十一月ごろに、志望校を県立高校から私立高校に変え、自分から積極的に勉強するようになりました。クラスの授業のほかに個別の授業を入れたり、毎日自習室に行ったり、正直とても大変でしたが、先生方や両親の支えもあり、続けることができました。
受からないと思っていた推薦入試で合格できたのは、支え励ましてくださった先生方のおかげです。一年間ありがとうございました。
県立所沢北高校合格 M・Mさん
「先生、私絶対合格します。」入試の直前にこんなことを言えるようになったのは、きっと山手学院に通っていたからだと思います。
私は中三の春に入塾しました。そのときにはほとんど志望校を決めていましたが、本当に受かるかな、と自信はなく不安でいっぱいでした。テストでもケアレスミスが多く、もったいないとよく言われていました。だから私はほとんど休まず塾に通い、受講教科もだんだん増やしました。粘り強く勉強できたのは、優しく頼もしい先生たちと友達のおかげです。そして少しずつ成績も上がり、第一志望の高校に合格することができました。
山手学院での合宿や講習、授業の経験が私に自信をくれました。いつも私を支え、指導してくれた先生や友達が私に元気をくれました。私は、ここでもらったたくさんのものを高校生活でも活かしていきたいです。今まで本当にありがとうございました。
県立川越南高校合格 A・Aさん
私は山手学院に入塾していなかったら、第一志望の高校に合格できていないと思います。
私は中学三年生で山手学院に入塾しました。そのときの偏差値は志望校と10くらい違う偏差値でした。北辰テストでも努力圏ばかりでした。しかし、山手学院の先生方が、分からないところを何度も教えてくれたおかげで、夏休み明けの北辰テストでは、入塾当初の偏差値よりも15ほど伸びた結果を出すことができました。
また、県立の入試前は、作文や記述を丁寧に添削してくれました。その結果が第一志望の高校に合格することができました。
合宿や講習で辛い勉強時間を乗り越えられたのは、一緒に頑張ってきた友達がいたのも大きいと思います。
山手学院の先生方、本当にありがとうございました。





