若葉校|山手学院(坂戸市の塾)

| 住所 | 坂戸市千代田4-10-8 |
| 電話番号 | 049-284-3535 |
| 最寄り駅 | 東武東上線 若葉駅(徒歩8分) ※川島町方面からも送迎バスで通塾可能です。 【スクールバス停留所】 ●東武バス八幡団地ロータリー ●東武バス中山停留所 ●ホワイト急便前 ●落合橋ガード下 ●伊草小学校前 |
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若葉校に通塾する小学生・中学生
若葉校の塾生が在籍する小学校(これらの小学校の生徒が若葉校に通塾し、元気に授業に参加しています) 鶴ヶ島市立栄小学校・鶴ヶ島市立藤小学校・鶴ヶ島市立長久保小学校・坂戸市立千代田小学校・坂戸市立南小学校・坂戸市立入西小学校・坂戸市立勝呂小学校・坂戸市立三芳野小学校・坂戸市立坂戸小学校・坂戸市立上谷小学校・川越市立広谷小学校・川島町立中山小学校
若葉校の塾生が在籍する中学校(これらの中学校の生徒が若葉校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています) 川島町立川島西中学校・川島町立川島中学校・鶴ヶ島市立藤中学校・鶴ヶ島市立富士見中学校・鶴ヶ島市立鶴ヶ島中学校・坂戸市立千代田中学校・坂戸市立住吉中学校・坂戸市立坂戸中学校・坂戸市立若宮中学校・川越市立名細中学校
勉強は楽しいもの | 若葉校(坂戸市)
ようこそ、若葉校バーチャル見学ツアーへ![]() | ←広々とした明るいエントランス。 |
![]() | ←それぞれの中学校の行事を網羅。毎日があっという間に過ぎていきます。 |
| →元気なのぼりが目立ちます。 | ![]() |
| →先生が送迎で安全確認と元気な挨拶。 | ![]() |
| →バスが運行されています。 ※川島町方面からも送迎バスで通塾可能です。 【スクールバス停留所】 ●東武バス八幡団地ロータリー ●東武バス中山停留所 ●ホワイト急便前 ●落合橋ガード下 ●伊草小学校前 | ![]() |
![]() | ←たくさんの生徒が若葉校を訪れます。 |
![]() | ←生徒も教師も真剣です。 |
| →授業の合間に勉強の相談をしています。 | ![]() |
| →山手学院専用の建物です。 | ![]() |
| →自習室です。個別授業もたくさん実施しております。 | ![]() |
| →ジュニアイングリッシュの部屋です。いつものびのびと明るく英語を勉強しています。 | ![]() |
![]() | ←廊下の机で勉強する生徒も少なくありません。授業中は廊下も静まりかえっています。 |
![]() | ←教室の様子はモニターに映し出されます。 |
![]() | ←明るく元気な山手学院若葉校に、ぜひお気軽にお越しください。 |
保護者のみなさまへ お子様に関わらず、人間は言われたことをやるということと、自分でやりたいと思うことと、どちらが楽しくすることができるでしょうか。例えばテレビゲームが嫌いで無理やりしている人はいないと思います。むしろ楽しくて仕方がなく、「気が付けば時間を忘れて」ゲームをしていた、という経験をされた方のほうが多いのではないでしょうか。そうなのです。自分から率先して実行することが出来れば、決して妥協はしないのです。遊び同様、学習する際にも同じことが言えます。勉強することが好きで好きで仕方がないというお子様はごく僅かしかいないと思います。実際に若葉校でも「勉強なんか……」と消極的な姿勢で入塾される生徒さんがほとんどです。しかし、いざ中3、高3になり、受験が近づくとほとんどの生徒の皆さんが勉強には積極的になっていきます。現状では、特に中3のお子様は授業が始まる数時間も前に来塾し、授業の予習・復習に励んでおります。学校やご自宅よりも塾に来て勉強している時間が多いというお子様も決して少なくありません。一生懸命なお子様からは、「プリントください」「今は何から始めるべきでしょうか」「面談してください」など、自ら行動を起こし、学習に対して積極的な様子がうかがえます。山手学院若葉校では、
◆勉強する楽しみ
◆成績が上がる喜び
◆ワンランク上の学校を志望校と出来る希望
上記3点を常に塾生のお子様と我々スタッフが共有しながら、前向きな学習姿勢を作るべく努めております。また山手学院若葉校スタッフは、強く叱ることをしません。その代わり、精神的に「きちんと勉強しなければならない」というプレッシャーを与え続けます。そしてそのプレッシャーに勝ち、努力が実った生徒さんに対しては心から誉め称えます。少しでも興味がわきましたらいつでも若葉校の授業をご見学ください。教室に入るのはチョット……と抵抗があるようでしたら、1階受付の大型モニターからも全授業がご覧になれます。お待ちしております。
生徒のみなさんへ
学校の勉強と塾での勉強って同じでしょうか? 答えの半分はその通り、「同じ」です。確かに学校対策を見込んで山手学院でも授業をしています。しかし半分は違います。何が違うのか……、その答えを出すにはまず若葉校の授業を見てみてください。ヒントは「塾生の目が違う」ということです。
若葉校は決して偏差値が高い生徒ばかりということはありません。現状でも偏差値30台から70以上の方までさまざまな生徒さんが通塾しています。「私は無理」と思っている方、大間違いです。一度勉強の楽しみを味わってみてください。お待ちしています。



















