©Yamate Gakuin
TOPAI学習補助ツール
教室案内

AI学習補助ツール

AI Learning Support

atama+を全校舎へ。sketto(スケット)を新しい学習支援として。

山手学院では、これまで校舎を限定して導入していた atama+ を全校舎に拡大します。
さらに、わからない問題をAIに質問できる sketto(スケット)を新しいサービスとして導入し、生徒一人ひとりの「わかる」「できる」を支えていきます。

atama+を全校舎へ。sketto(スケット)を新しい学習支援として。

山手学院では、これまで校舎を限定して導入していた atama+ を全校舎に拡大します。
さらに、わからない問題をAIに質問できる sketto(スケット)を新しいサービスとして導入し、生徒一人ひとりの「わかる」「できる」を支えていきます。

Support

山手学院のAI学習補助ツール

Support

学力を向上させるためには、生徒一人ひとりに合った指導が必要です。
AI教材で習熟度やつまずきを把握し、先生が日々の学習状況を確認しながら、目標達成までの道のりを一緒に管理します。

個別最適化学習

atama+

AIが理解度、弱点、ミスの傾向を分析し、生徒専用のカリキュラムを作成。
最短ルートで苦手をなくし、得点アップにつながる学習を進めます。

質問AIアプリ

sketto(スケット)

わからない問題の写真を撮るだけで、AIが教科を判別し、ヒントや学年に応じた解説を表示。
先生にすぐ聞けない時間の学習も支えます。

atama+

その子だけの最短ルートで、
理解を積み上げる。

「得意」「苦手」「伸び」「つまずき」「集中状態」をAIが分析し、生徒一人ひとりに最適な学習プランを提示します。わかる単元は先へ進み、つまずいた単元は根本原因までさかのぼって学び直します。

01

自分専用カリキュラム

理解度やミスの傾向を解析し、得点アップに直結する内容を優先して学習します。

02

学習状況を見える化

何をどのくらい理解できているか、目標までどれだけ進んでいるかをデータで確認できます。

03

つまずきの根本を解決

苦手単元の原因を前の学年や単元までさかのぼって特定し、短時間で弱点をなくします。

sketto

先生に"今"聞けない「困った」を、
AIがその場でサポート。

sketto(スケット)は、生徒一人ひとりの「わからない」を支援する質問AIアプリです。先生が近くにいないとき、恥ずかしくて質問できないときも、学習を止めずに進められます。

  1. Step 01

    問題の写真を撮る

    わからない問題を撮影するだけ。複数枚の写真登録にも対応し、専用AIが教科を自動で判別します。

  2. Step 02

    解き方のヒントを見る

    ただ答えを表示するのではなく、考え方のヒントを提示。自分で解き切る力を育てます。

  3. Step 03

    解説で理解を確認する

    答えだけでなく、学年に応じた解説を表示します。疑問をその日のうちに解消し、次の学習につなげます。

Contact

AI学習補助ツールについてのご相談

atama+、sketto(スケット)の利用方法や対象校舎については、お近くの校舎またはお問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

お問い合わせはこちら

Classroom教室案内