合格体験談
Interview
中央大学杉並 合格
中央大学杉並 合格
S.H.さん
合格したいという思い
合格したいという思い
私が中杉を目指すようになったのは、中学2年生の終わりでした。先生ともたくさんの面談を重ねて、この学校を志望しました。私が本格的に受験のための授業を受け始めたのは、入試の1年前くらいです。当初は部活や定期テスト勉強に打ち込んでいたため、「もう受験生だ」という実感がありませんでした。しかし、中杉を第一志望に決めてから、中杉に対する思いが強くなり、勉強に集中できました。やはり、志望校に対する思いが強い人ほど合格できるのではないかと思いました。
入試の半年前から、私は塾のゼミの授業に参加し始めました。そこでは同じレベルの高校を志望している生徒たちと一緒に受験対策の勉強をしました。周りが自分と同じレベルなので、競争心が湧きました。合格したいのなら、絶対にゼミを受けるべきだと思います。
最後の1日まで、授業やゼミの復習、過去問の実践をして合格することができ、うれしさのあまり泣きました。いちばんお世話になった山手学院の英語の先生、その他の先生方に感謝しきれないほど感謝しています。