合格体験談
Interview
中央大学附属 合格
中央大学附属 合格
H.T.さん
勉強とバスケの両立
勉強とバスケの両立
私は中学2年生の冬に、山手学院に入塾しました。中学校では、部活動とクラブチームを掛け持ちしていたため、自分一人で勉強をしていたときはあまり良い成績を取ることができず、塾に通うことを決意しました。入塾した当初は、育伸テストなどでも偏差値40台しか取れませんでした。しかし、「反復学習」をすることでぐんぐんと偏差値が高くなっていきました。
中学3年生では、内申を取ることに命を懸けてきました。定期テストで良い点数を取るのはもちろんのこと、任意課題や授業プリントも余白がなくなるくらい書き足していくことで、通知表が安定してきました。5教科をやりながら、いかに副教科の成績を上げられるかが鍵になると感じます。
中学3年生の冬までバスケのクラブチームを続けて、スポーツと勉強の両立を頑張りました。勉強して、たまにはリフレッシュして、自分なりのペースをつかむことが合格につながると思います。