【中3】まだ間に合う!入試対策!
中学3年生への高校入試サポートは万全です。初めて高校入試をむかえるご家族でも安心して合格を勝ち取ることができるようサポートしたします。
山手学院では、入試情報講演会、合格必勝ゼミ、私立高校個別相談会、面談(生徒面談・三者面談・保護者面談)、冬期講習・冬の集中特訓といった様々なイベントや講習で多層的に合格力を身につけていきます。また、一人ひとりの通知表や偏差値のデータ、各高校の出題傾向・配点・合否ライン等、様々な角度からデータ分析し徹底的に合格にこだわった指導をします。
埼玉県で50年以上にわたって指導をしてきた蓄積を、今のお子様の合格指導に生かしています。
■ 入試情報講演会
■ 合格必勝ゼミ
■ 私立高校個別相談会
■ 面談(生徒面談・三者面談・保護者面談)
■ 冬期講習・冬の集中特訓

入試情報講演会
入試情報講演会―大学進学を見据えた高校選び
大学進学を見据えた高校の選択や各高校の最新情報などについても詳細な解説をおこないます。志望校や併願校を具体的に決める際に役立つ講演会です。
※塾生でなくてもご参加いただけます。

■川越会場
対 象:小学生・中学生の生徒・保護者様
会 場:ウェスタ川越(大ホール)
日 時:9/19土 10:00~11:20
参加費:無 料
※定員になり次第、締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。
■所沢会場
対 象:中学3年生の生徒・保護者様
会 場:山手学院 高校部所沢校
日 時:9/20日 ➀10:30~11:50 ②13:00~14:20
参加費:無 料
※定員になり次第、締め切らせていただきます。あらかじめご了承ください。

大学進学を見据えた高校の選択や各高校の最新情報などについても詳細な解説をおこないます。志望校や併願校を具体的に決める際に役立つ講演会です。(写真は2026年4月の「入試報告会」の様子)
「行ける学校ではなく、行きたい学校に行く」
志望校の選択は、実際に学校に足を運んで、自分の目で見て選ぶ、というのが山手学院の進路指導です。内申点や偏差値で合格できそうな学校を選ぶのではなく、自分の将来を考えて自分にあった学校を積極的に選択することで受験勉強のモチベーションを高めます。様々な情報が巷にあふれていますが、山手学院では入試報告会・入試情報講演会など様々なイベントで、本当に役立つ情報を的確に分析して保護者の皆様にお届けしています。

合格必勝ゼミ(9月~)

◉ 難関公立ゼミ
埼玉県内最難関の公立高校合格を目指すためのゼミです。点数差がつきやすい問題や多くの受検生が手を止めがちな後半の応用問題でも確実に得点し、合格をつかむ実力を鍛え上げていきます。
◉ 難関私立ゼミ
明治大学、中央大学などの人気大学の附属校や難関進学校合格を目指すためのゼミです。限られた時間内でミスなく確実に合格点をもぎ取る「解法のスピード」と「得点感覚」を身につけます。
◉ 早慶ゼミ
早慶の数学と英語に特化したアウトプット型のゼミです。難問が並ぶ中で、いかにして合格に必要な得点を確実にもぎ取るか、その戦略と解法を徹底的に身につけます。
◉ 入試直前テストゼミ
今年の公立入試が今までと大きく違うのは、配点の約9割を占める「マークシート方式」の導入です。最後の総仕上げのこの時期に、本番さながらのテスト演習で、山手学院で培ってきた力を得点力に変えましょう。

私立高校個別相談会

1日に複数の高校の個別相談が受けられます。
毎年秋に実施しています。県内の私立高校から入試担当の先生方にお集まりいただくことで、1日に複数の高校の個別相談を受けることができます。10月までの会場テストの結果をもとに、最新の成績資料で相談することができます。
【特長】山手学院の個別相談会は高校ごとに教室を分けて実施します。あらかじめ生徒一人ひとりのタイムテーブルを組むため、待ち時間も少なく、1日に複数の学校の個別相談を効率よく受けることが可能です。

面談(生徒面談・三者面談・保護者面談)

一人ひとりの現状を把握し、今後の指針を確認します。
定期テストの前後や通知表が配布された後などを中心に実施している面談です。面談時までに実施されたYOTや育伸テスト、会場テストや学校の定期テスト、通知表など様々な成績資料をもとに、今後の勉強の指針や目標の設定、志望校の確認をします。時期や必要に応じて、生徒面談・保護者面談・三者面談と形式を変えて実施します。

冬期講習・冬の集中特訓

冬期講習は、志望校の問題レベル・出題内容に合わせたクラス編成・教材で、入試に向けての得点力を鍛えていきます。
年末年始に実施する集中特訓は、志望校別にコース(私立対策、県立対策、難関公立対策)を用意し、直前に迫った入試に向けた対策を行います。3 科対策コースでは、国語・数学・英語を各8 時間学習し、点数を落としたくない典型問題の演習や必要となる知識の確認を中心に学習します。難関公立対策コースでは、9 月から実施している難関公立対策ゼミの参加者を中心に、得点差がつきやすい数学・英語を各8 時間、公立入試で得点源にしたい理科と社会を各4 時間学習します。理社対策コースでは、公立入試の理科と社会に特化して各12 時間、集中的に特訓します。理科と社会の集中特訓で使用する教材は山手学院オリジナルのものです。この教材に掲載されている問題は、毎年のように公立入試で出題されています。
