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山手学院狭山校のご紹介

将来に希望を持って力強く生きていける指導の実践

 狭山市駅より狭山台団地行きバス「井戸窪」下車徒歩1分のところにある山手学院狭山校には、狭山台中・山王中・中央中・入間野中・堀兼中を中心に多くの方が通ってくださっています。自然あふれる狭山市らしく、生徒たちは皆元気一杯で、スポーツや部活に勉強にと全力で取り組む人ばかりです。
 当教室は学院の教育方針である「将来に希望を持って力強く生きていける指導の実践」を基本とし、「受験だけで終わらない学習」、「行きたい学校に行ける力」をつけるための、お子様にとって最も良い学習環境を提供したいと考えております。普段の授業はもちろんのこと、長い目で見た学習習慣の確立や生活態度につきましてもしっかりと指導をさせて頂いております。全てのお子様にとって、最善の選択ができること、そして何より「喜びを持って前進する姿」が見られるよう全力でサポートさせていただきます。

目標達成のために
  1. 年2回以上の保護者面談・3回の生徒面談にて常にお子様の状況を把握し、最後まで全力でサポート致します。
  2. ワーク進度表を用いた学校および塾のワーク管理を実施し、確実にテスト勉強を行える環境を作ります。
  3. 毎週日曜日に自習室を開放し、常に学習できる環境を作ります。
  4. 効率よく学習効果を上げるために、習熟度別クラスの設定を致します。
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山手学院狭山校 校舎予定

※予定は変更になる場合があります。

山手学院狭山校 時間割(2024年度)

小学生 進学コースの時間割

公立中学進学を予定している小学生のための基礎学力・応用力 育成コースです。

学年 コース 教科 曜日 授業時間帯 1日の授業時間
小4 進学 国語 17:55~18:45 45分(45分×1)
算数 16:45~17:45 60分(60分×1)
英語 17:00~17:45 45分(45分×1)
小5 進学 国語 17:00~18:40 90分(45分×2)
算数 17:00~18:40 90分(45分×2)
英語 17:00~18:00 60分
小6 進学 国語 17:00~18:40 90分(45分×2)
算数 17:00~18:40 90分(45分×2)
英語 18:10~19:10 60分
小学生 山手ジュニアの時間割
学年 コース プラスワンレッスン 曜日
小1~小5 学童クラブ プログラミング
小1~小4 暗算・そろばん
小1~小3 英会話
小1~小3 書写
小1~小5 理科実験
中学生 進学コースの時間割

進学サポート県内NO.1! 高校入試は山手学院にお任せください。

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中1 進学 国・数・英 月・水・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
中2 進学 国・数・英 月・水・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
理科 21:05~21:50 45分
社会 21:05~21:50 45分
中3 進学 国・数・英 火・木・土 19:30~21:40 120分(60分×2)
理・社 19:20~22:00 150分(各75分)
特進 国・数・英 火・木・土 19:30~21:40 120分(60分×2)
理・社 19:20~22:00 150分(各75分)
早慶 国・数・英 火・木・土 19:30~21:40 120分(60分×2)
理・社 19:20~22:00 150分(各75分)
個別スクールの時間割
学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中学受験以外の小学生 個別指導 4教科 月~土 下記からお選び下さい
  1. 13:00~14:20
  2. 14:30~15:50
  3. 16:00~17:20
  4. 17:30~18:50
  5. 19:00~20:20
  6. 20:30~21:50
※60分
中学受験小学生~高校生 個別指導 国数英理社 月~土 80分

※中学受験以外の小学生は1コマ60分授業です。

 「習い事がある小学生」「部活動が忙しい中・高生」など、一人ひとりのご都合に合わせた指導ができるのが「個別スクール」です。生徒ごとにカリキュラムを組んで指導しますので、それぞれの目標・目的に合わせた学習を行えます。私立中学生や高校生も、目的に応じた指導を行います。

2024入試 合格体験談【高校受験】

  • 狭山市立 狭山台中 S.K.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  中央大学附属、山村学園(特別選抜SAコース・特待生A)

私を支えてくれたもの

 私は小学6年生の冬期講習から山手学院に通い始めました。当時どのような高校があるのかも知らなかった私に、山手の先生が中附を提案してくださり、中附に興味を持ち受験することを決めました。中附は倍率が高いので、とても不安でしたが、授業の中で先生方が勉強の仕方や過去問を解く時期などで丁寧に指導してくださり、授業がない日にも入試対策の勉強会を何度も実施してくださったので非常に心強かったです。
 また、山手学院のみんなはとても優しく、勉強の調子が悪くて落ち込んでいたときには必ず友達や先生が励ましてくれました。そのおかげで前向きな気持ちになれて最後まで諦めず頑張ることができました。
 この1年間辛いこともあったけれど、たくさんの人に支えられここまで来ることができました。私は山手学院に通えて本当に良かったです。ありがとうございました。

  • 狭山市立 狭山台中 M.S.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  中央大学杉並

通ってよかった場所

 私は中学3年生の春期講習から山手学院に入塾しました。入塾テストの結果は好きな英語のおかげで特進コースに入れたという感じでした。初めのころは授業に追いつけず、自分のレベルを実感しました。
 中杉の推薦入試は5教科だったので、一番苦手な社会を克服しなければいけませんでした。でも、自分の出来なさを見るのが嫌で、ずっと先延ばしにしていました。10月頃に個別を取り始め、社会を本格的に勉強しだしました。社会は暗記の科目だから、個別を取っても意味がないといわれたこともありましたが、年号も順番に言えない私にはとても意味がある時間でした。過去問を解き、間違えた問題、少しでも不安な問題は先生に質問し、一から教えてもらいました。何回も同じ質問をしていましたが、先生は必ず私が理解できるまで教えてくれました。そのおかげで苦手意識を減らすことができ、入試への自信につながりました。
 また、面接練習も自信につながったことの一つです。元々、人前で話すことにあまり抵抗はありませんでしたが、自分の考えを自信をもって話しきること、始めと終わりを組み立ててから話の内容を考えることなど、先生が毎回夜遅くまでやってくださったことで身に付けることができました。
 塾は学力を伸ばす場所でもありましたが、メンタルを保つ場所でもありました。学業のことも、それ以外のことも先生は相談に乗ってくれました。山手学院で、先生や友達、いろいろな人の支えのおかげで合格することができました。山手学院に入塾して本当に良かったです。

  • 狭山市立 狭山台中 M.K.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立浦和第一女子、栄東(東医クラス・B特待)

積み上げてきたもの

 私は小学6年生の冬期講習から山手学院に入りました。中学1年生から本格的に授業を受け始め、先生の計り知れない知識量と授業の楽しさに衝撃を受け続けました。
 中学3年生になると集中特訓が開催され、そこでより高いレベルの問題に出会うことができ、好きな数学は言葉で言い表せないほど楽しく、また苦手な国語や英語は何が理解できていないのか発見することができました。
 私は中学1年生の時から問題を何回も解き、理解することができる環境にいたことで、第一志望校に合格することができたと思います。また、中学1~2年生のときから講座にたくさん参加したことで、蓄えられた知識で中学3年生の集中特訓やゼミも楽しむことができました。3年間教えてくださった先生方、テキストを作ってくれた先生方がいてくれて、私は第一志望校に合格することができました。本当にありがとうございました。

  • 狭山市立 柏原中 N.S.くん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立川越、川越東(理数コース)

伝えたいこと

 僕は中学2年生の4月から入塾しました。川高に合格するまでの受験勉強を通して、僕が皆さんに伝えたいことが二つあります。
 一つ目は、塾で習ったことを必ず復習するべきだということです。僕は最初、実績と歴史ある塾に入塾したのだから、塾の授業さえ聞いていれば問題ないと思っていました。その甘い考えから、復習を怠っていたら中学3年生になって、ひどく後悔をしました。あとから勉強に追われ、つらい思いをするので、そうならないためにも復習する習慣をつけることを強くオススメします。
 二つ目は、山手学院の9月から始まる合格必勝ゼミに参加するべきだということです。僕はこのゼミに参加してから、模試の成績が大幅に躍進しました。その結果、自分に自信がつき、さらに学習を進めることができました。このゼミに参加したことが、川高に合格できた大きな理由の一つです。受験生の皆さん、最後まで頑張ってください。応援しています。

  • 狭山市立 狭山台中 K.Y.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立川越女子、西武学園文理(グローバル選抜クラス)

選んだ環境の強さ

 私は中学2年生のとき、数学が難しいと感じ、塾に入ろうと決めました。今思えば、山手学院を選んでよかったです。結果として、志望校に合格することができました。
 私はコツコツと努力をすることが苦手で、学習の習慣もついていませんでした。そんな私が合格できたのは、間違いなく山手学院のおかげです。通常授業に加え、定期テスト対策、勉強会などで実力の底上げができ、毎月の育伸テストで得点力が身につきました。それらにより、継続して積み重ねる勉強が苦手な私も、勉強時間を多く確保することができました。
 先生方の丁寧な指導による強力な支えにより、私は大きな自信と希望をもって高校へと進むことができると思います。支えてくださった方々への感謝を胸に、これからも一歩一歩進んで行きたいです。本当にありがとうございました。

  • 狭山市立 中央中 K.S.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立川越女子、錦城(進学コース)、星野(S類特進選抜コース)

意識するべきこと

 私は小学校6年生の冬休みに入塾しました。中学生になったくらいから、塾内に友達ができ始めました。友達どうしで問題のわからない点を教えあうなどして、楽しく勉強をすることができました。また、3年生の秋くらいからはじまった難関ゼミでは、同じ学校を目指している人ばかりなので、難しい問題にたくさんふれることができるだけでなく、身近にライバルがたくさんいるということでやる気も上がり、とても良かったです。
 私が勉強するときに意識していたのは「思い立ったらすぐ行動」です。気になったことをそのままにせず、すぐ誰かに聞いたりすることで、試験当日にやっておけばよかったという後悔を一つでも減らせるようにしました。
 皆さんも志望校合格を目指して頑張ってください。

  • 狭山市立 狭山台中 N.R.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立川越女子、狭山ヶ丘(Ⅰ類)

ライバルの存在

 私は2年生から山手学院に入塾しました。最初は数学が特に難しく、特進クラスの授業についていくのが精一杯でした。しかし、長期の休みの講習や、毎月のテストをこなしていくにつれ、だんだんと基本問題だけでなく応用問題も解けるようになっていきました。それは山手の先生方がわかりやすい授業をしてくださり、生徒と向き合う時間を第一に考え、優先していただいたおかげだと思っています。自分と同じレベルの子、またはそれ以上の子と、教えあい、競い合い、楽しみながら受けた授業はとてもためになったし、いい思い出ばかりです。
 私にとって受験の励みになったのは同じ高校を目指すライバルでした。ライバルがいることでもっと上を目指そうと頑張れたし、つらい受験期でも笑顔でいることができました。私を志望校に受からせてくれた先生方、そしてライバルに感謝の気持ちでいっぱいです。1年半本当にお世話になりました。

  • 狭山市立 中央中 F.N.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立川越女子、狭山ヶ丘(Ⅱ類)

実現した夢

 私は山手学院に入った当初の偏差値が60程度でした。そのため、自分の志望校を周りに言えませんでした。
 しかし、山手学院の先生は二者面談で、「目指せる範囲内にいる」と背中を押してくれました。また、先生方はどんな質問でも分かるまで教えてくださいました。先生方のおかげで、私は2月の北辰テストで偏差値68.8を取ることができました。
 また、先生方は温かい言葉をよくかけてくれました。私が受験で不安になってしまったときには、わざわざ電話して私を励ましてくれました。これにより、私は前向きに受験勉強が出来るようになりました。
 先生方が熱心に指導してくれたおかげで、第一志望校の高校に合格できました。ありがとうございました。

  • 狭山市立 堀兼中 K.Y.くん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立所沢北(普通科)、川越東(普通コース)、狭山ヶ丘(Ⅰ類)

自分で決めたこと

 私は中学1年生の夏から山手学院に通い始めました。私が初めて高校受験を意識したのは中学2年生の3月の北辰テストを受けたときです。志望校は最後まで悩んだのですが、倍率や北辰テストの結果を含めて判断しました。
 私が受験勉強を始めたのは中学3年生の夏です。最初は、理科と社会の暗記をしました。また、山手学院の授業の復習もしっかりと行いました。そして、9月から難関ゼミを受けはじめ、難しい問題にたくさんふれました。学校の定期テストで毎回手を抜かずに、ワークを2~3周して取り組んだおかげで、受験にも役立ちました。山手学院の先生が出してくれた受験当日の目標点を意識して公立高校の過去問を解き、自分で分析し、解答をしっかりと読みました。ときどき、気持ちが途切れそうになるので、定期的に小さい目標を立てました。
 自分一人だけで掴むことのできた合格ではないので、家族や先生、友達にしっかりと感謝をしたいと思います。

  • 狭山市立 山王中 O.R.さん
  • 山手学院 狭山校
  •  合格校  県立所沢北(普通科)、拓殖大学第一(特進コース)、山村学園(特進選抜SAコース)

夢を追いかけて

 私は小さな頃からチアダンスが大好きで「所北のチア部に入るぞ!」と周りの大人にも言いふらして、ずっと目標にしていました。高校受験の難しさも知らず、夢だけを大きくしていた私ですが、今となってはその強い気持ちがあったから合格できたのだと思っています。塾の模試でなかなか偏差値が上がらず、不安になった時期もありました。そのときは、勉強時間を多くとっていましたが、気持ちの面で弱くなっていると自分自身も感じていました。
 しかし、チアを踊っている小学生の頃の動画を見たり、文化祭で先輩方の演技を見たりしたことで、自分の目標を再確認することができました。自分が本当にしたかったことは何だ?何のために今勉強をしている?そう自分に問いながら勉強をつづけました。チア部に入るという夢を諦めかけたことは一度もありません。受験は、夢を夢とも思わず実現させることしか考えない、多少頑固な人が強いのかもしれません。

山手学院狭山校 | 埼玉県狭山市の塾

住 所 埼玉県 狭山市 中央4-27-13
電話番号 04-2959-0070
最寄りバス停 井戸窪

狭山校の塾生が在籍する小学校

富士見小・狭山台小・御狩場小・山王小・堀兼小・新狭山小・奥富小・入間野小・入間川東小 (これらの小学校の生徒が狭山校に通塾し、元気に授業に参加しています)

狭山校の塾生が在籍する中学校

狭山台中・堀兼中・入間野中・山王中・中央中・狭山西中・狭山ヶ丘中・星野中・富士見中・東洋大付属京北中 (これらの中学校の生徒が狭山校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています)

狭山校の塾生が在籍する高校

城北埼玉高・日大二高・栄東高・明治学院東村山高・西武台高・埼玉平成高・埼玉栄高・西武文理高・市立川越高・県立豊岡高 (これらの高校の生徒が狭山校の個別スクールに通塾しています)