県立川越高校合格を実現した山手学院の塾生による合格体験記です。

2022年

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 川越第一中 S.K.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校  県立川越、大宮開成(特進選抜先進コース・併願Ⅱ特待 )


質より量
 僕は、中学校に入るとほぼ同時に山手学院に入塾しました。そして、川越高校に合格することができました。僕は、山手学院に通うメリットは、大きく分けて2つあると思います。
 1つ目は、先生方の手厚いサポートです。わかりやすい授業だけでなく、質問対応や作文の添削などは、成績向上にとても役立ちました。
 2つ目は、友達です。僕は山手学院で優れた友達に出会うことができました。彼らは、僕が勉強をサボって自習室に来ていない時期に発破をかけてくれました。また、成績が伸び悩んでいたときも、励ましてくれました。冗談抜きでこれらの友達は、僕の受験生活に不可欠なものでした。
 今、もしあなたが志望校に合格したいのであれば、全力で勉強をするべきです。そうすれば、あなたは確実に合格を勝ち取ることができます。大切なのは、質より量です。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 川越第一中 I.K.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校  県立川越、川越東(普通コース)、川越東(理数コース・B特待)


やる気があれば何でもできる
 私は、中学生になってから山手学院に入塾しました。小学5年生の頃から志望校が決まっていたので、確固たるイメージを持って勉強を進めることができました。山手学院は、そのようなイメージを現実のものにする支援がとても手厚く、大きな励みとなりました。
 自習室の開放は、自学自習の支援をしてくれました。特に先生の質問対応は、成績向上の大きな糧となりました。
 弱点克服講座では、カリキュラムごとの丁寧な説明もあって、自分の短所を知り、直すきっかけになりました。
 山手学院は、やる気さえあれば、どこまでも成績が伸びると冗談抜きで思います。そのやる気がくじかれそうになったときもありましたが、そもそも山手学院に入っていなかったらやる気なんてありませんでした。つまり山手学院は、本当にやる気レバーを見つけてくれる場所です。「やる気があればなんでもできる」は嘘ではなかった。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 川越第一中 Y.K.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校  県立川越、川越東(普通コース)


最高の環境
 私は、小学6年生の頃から山手学院に通い始めました。最初は何の目的もなく勉強していただけで、学力は悲惨なものでした。しかし、中学校に入るとともに、志望校を決定したことで、そのことがモチベーションになりました。思うように成績が伸びなかったこともありましたが、山手の先生は優しく励ましてくれました。本当に素晴らしい先生方だと思います。
 また、山手学院では最高の仲間たちと出会うことができました。私の仲間は皆優秀で、切磋琢磨して、お互いに高めあうことができました。勉強にやる気が出ないときも、「仲間がいるから」と自習室に足を運ぶことが数多くありました。
 山手学院には最高の先生方、最高の仲間、最高の環境があります。山手学院で合格を勝ち取ってください。健闘をお祈りしています。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 川越第一中 I.S.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


第一志望校に合格するために
 私は無事に第一志望校である県立川越高校に合格しました。中学2年生の頃の私は、県立川越高校ではなく、所沢北高校を第一志望校にしていました。そんな私が県立川越高校に合格できたのは、同じ特進クラスのライバルの存在です。特進クラスのみんなは頭が良く塾内テストの順位を見ては、いつも悔しい思いをしていました。いつしかみんなと同じくらいの学力をつけて、同じ高校に行きたいと思うようになり、勉強により一層励みになりました。
 入試直前期に入ると合格することができるのかと不安な気持ちでいっぱいになりました。しかし、川高の文化祭を創りあげたいという思いをもっていいたためにそんな不安を振り払って勉強に集中することができました。
 第一志望校に合格するために必要なことは、ライバルの存在を意識することと志望校で何をしたいのかを考えることだと思います。人生で一度しかない3年間の高校生活をどう過ごしたいのか。そんなことを考えながら、ともに頑張っていきましょう。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 初雁中 K.D.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、城西大学付属川越(特別選抜コース)


継続することの大切さ
 第一志望に合格出来てよかった。今年の入試は、少し難しくなったと思う。入試本番の日は、テストが始まる前まであまり緊張していなかったが、テストが始まるととても緊張した。そんなときでも、いつも通り問題を解くことができたのでうれしい。1年生の頃からしっかり勉強してきたからこそ、合格できたと思う。受験を通して、継続することの大切さを学んだ。さらに、ただ継続するだけではだめだということも学んだ。冬休みに入る前まで、僕はいつもと同じくらいの量を勉強していた。だが、まわりの仲間たちはどんどん勉強の量を増やしていた。このままではだめだと思い、僕も勉強する量を増やした。もし、勉強する量を増やしていなかったら、僕は合格できなかったと思う。継続すること、そして自分に厳しくすることが大切だと学んだので、高校に入るまでの1か月間も勉強を継続して、楽しい高校生活を送れるように準備をしたい。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 初雁中 N.R.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


自分の苦手をなくすこと
 山手学院に通ったことによって、第一志望校に合格することができました。特によかったところは、定期テスト前の勉強会と入試直前の苦手克服講座です。定期テスト前の勉強会では、テスト範囲のポイントを教わったり、問題演習をしたりすることによって、定期テストの対策を行いました。入試直前の苦手克服講座では、単元や教科ごとに無料で受けることができ、自分の苦手をなくすことができました。
 夏休みや冬休みは、授業が終わった後でも残って自習室で自習することで合格に近づいたと思います。自習室はとても広く、集中して自習することができます。
 僕は中学1年生の夏から山手学院に入っていてたくさんのものを身につけられたと思いました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 大東中 M.U.くん
●山手学院 川越本部校
●合格校 県立川越、大宮開成(特進選抜先進コース)


とても濃い一年間
 僕は、中学3年生の頃から山手学院に通い始めて、入塾してまだ時間がたっていないときは、塾になじめなかったけど、先生は僕に、みんなと同じように教えてくれて、とても良い塾に入ることができたと感じています。
 また、僕は、夏休みに、人生で一番勉強しました。でも北辰テストでは、その努力が報われず、9月、10月は本当につらい日々でした。そんな中、塾の先生方は、僕のなにが弱点で、どの教科を改善すべきかのプリントを出してくれたりして、そのプリントの課題をとにかく頑張ってやりきることで、学力がとても上がり、それと同時に自信もつきました。この1年間は、学校の次に塾にいた時間の方が長かったと思えるほど、勉強に対して、真剣に向き合えた1年でした。このようなことは、山手の先生と同じ塾の仲間がいたからできたことであって、他の塾ではこんな1年を過ごせなかったと思うし、合格ができたのは山手のおかげだと思っています。また、お世話になった先生方、1年間ありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 大東西中 I.M.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、栄東(αクラス)


先生の授業の質の高さが大きかった
 僕は、中学2年生の秋から山手学院に通い始めました。当時の僕は勉強が嫌いで、できれば通いたくないと思っていました。また、当時の僕は勉強が得意ではなく、川越高校に行くとは全く考えていませんでした。しかし、山手学院に入ってからは、驚くほど学力がつきました。最も大きかったのは、先生方の授業の質の高さだと思います。例えば、僕は山手学院に通い始めた当時、国語と数学がとても苦手でした。しかし、国語では、先生が読解問題を解くときのポイントをとても分かりやすく教えてくれました。数学では、たくさん練習問題を解いて、その中で分からないものがあっても、「こうやって解くんだ」と思えるような解説をしていただきました。また、難関公立ゼミなどにも通って、着実に力をつけることができました。もともと川越高校を志望していなかった僕が川越高校に合格できたのは、先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 城南中 U.K.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


塾の先生に支えられた
 僕は中学2年生の夏期講習の頃に山手学院に入塾しました。最初は塾に行くことが嫌で仕方がありませんでした。しかし、中学3年生の北辰テストで、嫌だという気持ちは少なくなりました。
 僕は北辰テストの結果が悪くなる一方で、合格する可能性も低くなる一方でした。それもあって、少しずつ「勉強をしなければならない」と思うようになりました。家でも学校でも塾でも全力で、本気で勉強を頑張りました。何のために勉強をしているのかわからなくなることもありましたが、塾の先生方が支えてくれたおかげで、勉強をやり続けることができました。
 合格を勝ち取ることができたのは、学校の先生方や、塾の先生、家族、友人のおかげだと思います。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 名細中 T.K.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


塾の使い方と授業の受け方
 僕は、中学3年生のはじめの時期に山手学院に入塾しました。はじめは数学の通常授業しか受けず、途中から英語も受けるようになりました。他の人と比べて受けた授業の数は少なかったと思いますが、僕にとってはこれが一番良かったのではないかと思います。
 今後受験をする人に言いたいことがあります。それは、なぜその授業を受けるのか、しっかりと考えてほしいということです。たくさん授業を受けたことと、高校に合格することはイコールで結ばれません。僕は数学と英語の他に、夏期・冬期講習、集中特訓、国語のゼミを受けていました。今後受験する人の中には僕以上の数の授業を受ける人がいるかと思いますが、その授業を受ける意味を見失わないでほしいです。また、どの高校に行きたいのかということをできるだけ早く決めていてほしいと思います。僕は、中学1年生のときには川越高校を目標としていました。そのため学校の日々の授業を大切にし、定期テストの勉強も本気でやっていました。これらは、すべて目標を達成するためのことです。目標が明確ならば、やるべきことが見えてくるはずです。行きたい学校を決めても、受験校が決まるわけではありません。行きたい学校が決まっていない人は、決まっている人と比べて遅れをとりやすいです。早く決めて損はないでしょう。
 最後に、山手学院の教師陣は、本気で合格のために指導をしてくれます。また、山手学院が作成した問題集は、とても内容が良いです。実際、山手学院オリジナルの夏期講習の数学のテキストをしっかりと極めた結果、新たな考え方を学び、問題を解く方法を増やすことができました。すると、北辰テストの数学でも点数が上がり、1つの得点源になりました。さらに、山手学院の教師陣の解説はとても分かりやすかったです。しかし、このようなすばらしい塾ではありますが、塾に通う人の塾の使い方や、問題集の使い方によっては、同じ授業、同じ問題をやったとしても、天地ほどの差が開きます。塾の使い方に関しては、授業に真剣に取り組むことや、分からない問題を分かるまで解説してもらうこと、記述の採点をしてもらうこと、自習室等を利用すること等、使うところを最大限使うようにし、問題集に関しては、間違えた問題をできるまでやり直すことや、解説を読み込んだり、分からないところは塾の先生に聞いたり、自分で調べたりすること等、しっかりと極めることが大切です。実際、僕はこれらのことをやって合格をつかみとりました。今後受験する人にとっても、これらは非常に大切だと思います。大事なのは量より質です。これを忘れないでください。
 合格への道のりは長いので、途中で燃え尽きてしまわないように、かといって勉強をサボらないように、頑張ってください。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 城南中 M.N.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


勉強する習慣がついた
 私は中学3年生のときに山手学院に入塾しました。私が入塾したときは、勉強する習慣がついていなくて、定期テストの結果も伸び悩んでいました。しかし、入塾してからは塾の宿題やワークをこなすことで少しずつ勉強する習慣がついていきました。また、塾で学習した内容を学校でもう一度学習することで、学力がだんだん向上していきました。私は、勉強する習慣がついたことが、川越高校に合格した要因の1つだと思います。
 山手学院の先生方には丁寧な指導をしていただきました。分かりやすい授業や、国語と英語の作文の添削など、色々なことをしていただき、ありがとうございました。次の受験生のみなさんも、山手学院の先生方を信じて、第1志望校合格を目指して頑張ってください。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 城南中 N.H.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


山手で確立させた勉強法
 私は中学3年生の夏期講習から山手学院に入塾しました。それまではテスト前しか勉強しておらず、ずっと遊んでいました。夏期講習初日には、1日に8時間以上という勉強量に驚き、また塾の雰囲気にも慣れていなかったため、疲れ切ってしまいました。しかし、夏期講習後半にはだんだんと慣れてきて、勉強する習慣を身につけることができました。それからは難関公立ゼミにも参加し、塾で習ったことの復習を家で行い定着させるという1つの勉強法が確立しました。その結果、模試の成績も良くなり安定するようになりました。
 私がここまで勉強に集中し、結果を出すことができたのは、山手学院の先生方の手厚いサポートと分かりやすい授業のおかげだと思います。
 私はこれから、高校に合格したことに満足せず、次に来る大学入試に向けて勉強を続けようと思います。山手学院には感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 富士見中 F.N.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


山手学院に入って良かった
 僕が第1志望校に合格することができたのは、山手学院のサポートがあったからこそだと思います。僕は中学校に入ってからなかなか勉強に身が入らないまま2年間過ごしていました。そのような気持ちでいたので3年の春になってもモチベーションが上がらないままでした。そんな僕を見た先生が僕に「このままではいけないよ」という言葉をかけてくれたので、自分を甘やかすのはやめて頑張ろうと思うことができました。その間、テストの結果などに関わらず、自分を甘やかすことなく勉強を続けることができました。
 僕は内申点が低く、一時は諦めそうにもなりましたが、最後は嬉しい結果で終わることができました。本当に山手学院に入って良かったと思います。もし山手学院に入っていなければ、この結果はなかったと思います。山手学院には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 富士見中 A.K.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、城西大付属川越(特進コース)


先生の存在が大きかった
 僕が山手学院に通い始めたのは、1年生の夏期講習の頃です。入塾する前は、あまり勉強に取り組めていませんでした。入塾した後は、塾の宿題やワークに取り組み、勉強をする習慣が身につきました。最初の頃は面倒だと思っていたこともありましたが、がんばった分だけ結果につながり、うれしかったです。
 県立川越高校を意識し始めたのは、3年生の春からです。最初は不安が多く、自分なんかが合格できるのかと思っていました。秋頃からは焦りも出てきました。しかし、山手学院の先生方の指導、サポートによって合格することができました。それがなければ、僕の合格は難しかったと思うほど、先生方の存在は大きかったです。
 僕は山手学院で、勉強することの大切さ、楽しさを学びました。高校でも山手学院で習ったことを生かして、日々勉強をしたいです。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 大東中 O.D.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越高校、城北埼玉(本科)、川越東(普通)


勉強を楽しむことができた
 私が川越高校に合格することができたのは。勉強を楽しむことができたからだと思います。
 山手学院には中学2年の夏に入塾しました。入塾前は、定期テストで安定して良い点数や順位をとることができず、勉強が嫌いでした。しかし、山手学院の先生方の指導のおかげで、偏差値が伸びたり、特進クラスに上がったり、できなかったことができるようになったりして、勉強を楽しむようになっていきました。受験期には、休み時間にパズルをするような感覚で数学の問題に取り組んでいました。このように勉強を楽しんでいたことが合格につながったと思います。
 山手学院には、分かりやすい授業をしてくださる先生、集中して勉強できる環境が整っており、良きライバルもたくさんいます。山手学院に通って本当に良かったです。これからも、勉強を楽しむ心を忘れずに頑張ります。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 大東西中 S.K.くん
●山手学院 川越西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


支えてくれた人たちに感謝
 僕は中学1年生の頃、山手学院に通い始めました。当時、僕は県立川越高校を目指すことができるとは、まったく思っていませんでした。しかし、塾に通うと、共に勉強する仲間に恵まれ、切磋琢磨しながら努力することができました。そして、山手学院の先生方に、県立川越高校を目指すきっかけを作っていただきました。本当に感謝しています。
 山手学院では、最高の環境で、最高の仲間たち、最高の先生方と共に勉強に励むことができます。これから受験に挑む人たちには、自分を信じて最後まで全力で取り組んでほしいと思います。
 1年間、勉強だけでなく志望校選びの相談に乗ってくださった塾の先生方、15年間支えてきてくれた両親に感謝を伝えたいです。ありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●朝霞市立 朝霞第二中 Y.F.くん
●山手学院 朝霞台校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


不安を乗り越えて
 僕は、小学4年生の春に山手学院に入塾しました。中学生になるまでは、志望校については考えていませんでした。中学生になって、定期テストをしたり、成績が出たりして、高校について少し考え始めました。
 塾の先生方や両親に勧められ、川越高校に興味を持ち始めました。中学3年生からの模試では、だんだんと成績を上げることができ、特に夏休み明けの模試は今までで1番良い結果を出せました。夏期講習や集中特訓のおかげだと思います。しかし、入試前最後の模試で失敗してしまい、合格できるか不安になりました。それでも、塾の先生方の励ましのおかげで入試までの少ない時間でたくさんの知識を詰め込むことができ、入試も無事に合格することができました。
 山手学院で様々なことを教えてくださった先生方、ありがとうございました。そして、受験生の皆さんは、最後の最後まで諦めずに勉強を頑張ってください。

県立川越高校 合格体験談

●新座市立 第四中 K.Y.くん
●山手学院 志木校
●合格校 県立川越、大宮開成(特進選抜Ⅰ類コース)


塾で理解が深めることができた
 僕が山手学院に通い始めたのは中学三年生の7月からでした。それまでは家で自主学習はしていましたが、時々解説を読んでも理解できない問題がありました。そんな時に頼りになったのが山手学院の先生です。山手学院の先生は常に質問を受け付けてくれて、丁寧に教えてくれるので、分からないを無くすことができました。さらに、先生の解き方を参考にして自分自身でも解法を見つける能力が伸びていきました。その結果、偏差値も通知表の内申点も自分の理想に近いものになりました。しかし、ここまで来るまでにとてつもなく努力をしました。でも、山手学院の先生方に支えられ、最後まで頑張ることができたし、志望校に合格することができました。本当に感謝しています。

県立川越高校 合格体験談

●ふじみ野市立 大井中 M.T.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、大宮開成(特進選抜Ⅰ類コース)


積極的な行動が合格のカギ
 私は中二で入塾した時は、塾のクラスの中でも定期テストの結果は上位ではありませんでした。しかし、山手学院の先生方の丁寧な説明や見やすい板書のおかげで上位クラスに入ることができ、成績も上げることができました。その結果、第一志望校に合格することができたので山手学院の先生方には本当に感謝しています。
 また、授業後の質問にもしっかりと詳しく答えてくださり、しっかり理解できたことが合格の決め手になったと思います。自分から動いて積極的に知識を取り入れることはとても重要だと実感しました。皆さんも積極的に行動し、合格に向けて精一杯努力してください。合格した後のことを想像し、自分に悔いの残らないように頑張ることができればなお良いと思います。

県立川越高校 合格体験談

●富士見市立 勝瀬中 K.S.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


壁を乗り越えた先にあるもの
 僕は、兄が通っていたこともあり、山手学院に通い始めました。小学生までの僕は勉強が苦手で、あまり積極的に取り組んでいませんでした。しかし、山手学院に入ってから、勉強に対する苦手意識は次第に薄れていきました。
 中3では、夏、冬での集中特訓や難関公立ゼミという講座がありました。それらは全て辛いものでしたが、受ける度に学力が向上しているという実感を得ることができるものでした。また、山手学院のテキストはどれも受験勉強を進める上でとても役に立ちました。
 僕が志望校に合格することができたのは、山手学院のお陰だと確信しています。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●富士見市立 勝瀬中 Y.Y.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、大宮開成(特進選抜Ⅰ類コース)、山村学園(特別選抜SAコース)


焦りが最大の敵
 僕が山手学院に入塾したのは、中学1年生の春ごろでした。最初は友達もほとんどおらず、クラスもV2でした。しかし、しばらくすると友達も自然とでき、仲間と高めあうことで、V1特進コースへと進むことができました。このようにレベルを上げることができたのは、山手学院で楽しく学べる環境があったからだと思います。
 僕が第一志望を決めたのは中3の2月ごろと、とても遅い時期でした。それまでは志望校が決まらずに悩んでいましたが、山手学院でよく行われていた面談で、先生がたくさんのアドバイスくれました。そのおかげで、志望校決定も焦ることなく行え、合格することができたと思います。
 山手学院は本当に過ごしやすく、先生方からたくさんのアドバイスをもらい、レベルを上げていくことのできる最高の環境だと思います。山手学院に入塾してよかったと思っています。

県立川越高校 合格体験談

●三芳町立 三芳中 S.H.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、城北埼玉(本科コース)


苦手克服で逆転合格
 僕は2年の冬期講習から山手学院に通い始めた。当時から県立川越高校を目指していたが、それを実現するには厳しい学力だった。特に英語の偏差値がひどい状況だった。正直、何をどう勉強すればよいのかが、分かっていなかったし、自信も持てなかった。しかし、山手学院で授業を受けるにつれ、少しずつではあったが、学力は伸びた。入試本番では自信があったし、終わった直後も確信があった。
 ここまで自分が成長できた理由は、他でもなく山手学院の先生方だ。先生方は熱心な指導をしてくださったり、忙しい時でも質問に答えてくださったりと、これ以上にないサポートをしてくれた。
 山手学院に入っていなければ、第一志望に合格してなかったと思う。熱心なサポートをしてくださって先生方には深く感謝している。

県立川越高校 合格体験談

●ふじみ野市立 大井東中 M.H.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、城北埼玉(本科コース)


ライバルは宝
 僕は中1の一学期に山手学院に入塾しました。初めは学校より授業が進んでいて、そのまま遅れていってしまわないか不安でしたが、分からない所を分かりやすく教えてもらうことができました。僕が合格することができたのも、先生方のおかげだと思います。
 夏や冬には、他の校舎の生徒との合同の勉強会がありました。他の校舎の生徒と一緒のクラスで授業を受けることで互いに高めあうことができたのではないかと思います。
 僕は、自分から勉強するのが苦手でしたが、入塾してから成長することができたと思います。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●富士見市立 富士見台中 K.R.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、城西大学付属川越(特別選抜コース・A特待)


自分を信じる
 僕は小学校6年生の時に入塾しました。
 中学生になっても目標が持てず、ただただ勉強をしているだけになってしまい、モチベーションが上がらず、成績も上がったり下がったりと落ち着かない状況でした。このままではまずいと思い、中3に上がると同時に、目標を高く持とうと決意をし、県立川越高校を目指し始めました。しかし、壁は高く、北辰テストの志望校判定も努力圏続きで厳しい結果に気持ちが負けそうなときもありました。そんな中でも山手学院の先生は消極的な言葉を全く言わず、僕の意思を尊重してくれました。そして、本番まで諦めず勉強した結果、無事に合格することができました。高校でも山手学院で教わったことを生かして頑張っていきたいです。
 次に受験生となる皆さんへお伝えしたいことがあります。一番大切なのは自分の可能性を信じて最後まで諦めないことです。志望校に合格できるよう、頑張ってください。

県立川越高校 合格体験談

●富士見市立 勝瀬中 N.R.くん
●山手学院 ふじみ野校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


大きな成功を引き寄せるコツ
 志望校を決める頃、北辰テストの理社の結果が悪く、判定も厳しかったため、第一志望の川越高校を諦めようか迷っていました。しかし、山手学院の授業後に復習をすることで、学校の授業も理解できるようになりました。自分なりの努力が成績に結びついていることを強く実感したため、自分に自信を持つことができるようになりました。
 山手学院は、受験に向けた勉強を進めていく上で、本当に良い場所だと思います。私が勉強をしているときに何から手をつけたらよいか分からなく、先生に相談をすると、様々なテストの結果から適切なアドバイスをくれました。さらに、私が解くべき問題が多く入ったプリントを作成してくれました。すごく感謝しています。
 山手学院に通うことで、努力を惜しまず続ければ、必ず結果は変わってくるということを実感しました。この経験を生かして大学受験でも頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 福原中 Y.S.くん
●山手学院 新河岸校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


国語は音読が大事
 僕は国語が苦手でした。文章中の作者の心情を読み取るのが苦手で、毎回テストの似た問題で点数を落としてしまっていました。
 山手学院に入塾して国語を担当していただいた先生に「国語は勉強してもすぐに結果には表れない教科。音読の積み重ねが重要だ。」と教えて頂きました。
 この言葉を聞いた時に、自分に継続できるか不安ではありましたが、志望校に合格すると決めた以上は国語を何とかしないと思い、毎日学校の授業で習っている単元の音読を行いました。
 音読をすることが習慣になってからは国語に対して少しづつ苦手意識がなくなってきていることに気づきました。
絶対に伸びるわけないと思っていた国語が入試では一番の得点源になり、合格することができました。
 山手学院の先生方の熱心なご指導のおかげです。ありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

S.K.くん
●山手学院 霞ヶ関校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、山村学園(特別選抜SAコース)


支え合う仲間とつかんだ合格!
 私は中学入学と同時に山手学院に入塾しました。当時は割と成績がよく、正直天狗になっていました。そこから勉強習慣を身につけないまま、その場凌ぎの勉強だけで中3の夏まで過ごしてしまいました。しかし、同じクラスの人たちは別でした。毎日の勉強を当たり前として着実に成長していたのが彼らでした。そんな環境下で、ようやく私は受験というものに向き合いました。そこから本気を出して取り組んだのですが、油断をしてはいけません。本気を出したからといって、すぐに勉強ができるようになるわけではありません。私の場合運良く、周囲に共に支え合い切磋琢磨していける仲間がいました。いろいろなことがあった中3の一年間でしたが、楽しいことも辛いこともいっぱいありました。受験生の皆さんには、一・二年の通知表は本当に大事だと言っておきます。特に副教科は手を抜かず頑張って取り組んでください。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 名細中 H.A.くん
●山手学院 鶴ヶ島校
●合格校 県立川越、城西大付属川越(特別選抜コース)


熱く応援してくれた先生
 中学校3年生になり始めて僕は高校受検を意識し始め、あんま勉強はしたくないなと思っていました。それこそ夏ぐらいまで。
 夏休みの初めごろ、川越高校の説明会に行き、僕の中で「あ、この高校に入りたい」と思いました。その旨を先生に伝えると、学校の先生よりも、正直僕よりも、熱い気持ちで先生は応援、サポートをしてくれました。
 勉強はあまり好きではなく、一日中、椅子に座って、尻が痛くなったり、死ぬほど疲れたり、一週間ぐらいまるっきり勉強しなかったりと、受験勉強は思っていた以上に異常につらく、投げだしたくなったこともありました。ですが、はじめに抱いた行きたいという強い意志と、それを肯定してくれた先生たちのおかげで、最後までのりきることができ、無事試験を合格することができました。
 最後まで諦めなければ夢は絶対にかなえることができる。そう思う高校受検でした。これからの高校生活は、高校を楽しみにしながら、勉強も今までよりは少し減らしつつもしっかりやっていきたいです。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 川越西中 K.T.くん
●山手学院 伊勢原校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


逃げない。最後まであきらめない!
 僕はバカだ。周りの人はそんなことないよと言ってくれるが、調子に乗らないように自分ではそう思うようにしている。あとから考えればあのときこうしておけばという後悔もたくさんある。それでも僕が県立川越高校に合格することができたのは、山手学院のおかげだ。
 僕は得意な教科と苦手な教科の成績に大きな差があった。自分でもわかっているのに、その苦手な教科からすぐ逃げてしまう。しかし、山手学院に通うことで、やるしかない状況になる。完璧に克服したわけではないが、少しずつできるようになるのが実感できた。
 僕は山手学院を愛し、そして感謝している。
 この1年を通して学んだことは試験は‘よくわからないもの’だということだ。もちろん得意な教科だとしてもわからない問題はあるが、そういうことではない。最後まで結果がわからないのだ。僕は公立入試前の最後の北辰テストで県立川越高校の判定で合格率が20%前後という結果がでた。正直この時は絶望した。しかし結果として、僕はいまこうして合格した喜びを作文にしている。あのとき投げやりになることなく、最後まで自分と向き合って勉強を続けたことで、本番でも不安はなくなっていた。この経験を通して結果はやってみなければわからないということを改めて知った。このあきらめないという気持ちを手にした僕は、これからの高校生活も絶対にあきらめずにがんばろうと思う。

県立川越高校 合格体験談

●鶴ヶ島市立 南中 S.K.くん
●山手学院 伊勢原校
●合格校 県立川越、栄東(東医クラス)、川越東(理数コース・B特待)


大好きなゲームと同じくらいとりこになった授業
 僕は親に連れて行かれたことがきっかけで、中学2年生の夏から山手学院に入塾しました。当時は3か月に及ぶ休校期間があり、その期間中全く勉強をせず、ゲームばかりの生活をしていました。学校再開後も、その生活は変えられませんでした。その結果、定期テストや通知表の成績は大きく下がってしまい、上がったのはゲームの実力だけでした。見かねた母が僕を山手学院に連れて行き、渋々通い始めた僕でしたが、すぐに山手学院のとりこになりました。先生方の授業はわかりやすく丁度いいペースで進むので、聞いていて飽きることなく学校の何倍も楽しい授業でした。また、質問をするとわかるまで丁寧に教えてくれました。そのおかげで、サボり癖があり、努力するのが苦手な僕でも勉強時間が確保でき、常に学年で5位以内をとることができるようになりました。
 入試本番では、あまり状況を重く考えすぎ、むしろ楽しむ気持ちで入試に臨みました。山手学院で培った読解力や思考力、解法パターンや知識が自信となり、自然と僕を楽しませたのです。その結果、川越東高校にB特待生として合格し、栄東高校も東・医クラスにスライドで上がりました。そして、本命の川越高校にも合格することができました。これを読んでいる皆さんもぜひ山手学院の授業を受けてみてください。きっと僕のようにとりこになるはずです。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 霞ヶ関西中 Y.H.くん
●山手学院 伊勢原校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、城北埼玉(本科コース)


前を向けば前に進む
 僕は、母と兄に勧められて2年生の3月に入塾しました。1年生の時は定期テストの学年順位も5位以内を保っていましたが、2年生になってからは順位も2桁に落ち、焦りを感じていました。自分なんかが川越高校に合格するなんて無理なんじゃないか。そんな不安を抱えたまま入塾すると、周りには驚くほど勉強熱心な塾生たちがいました。我先にと先生に質問に行き、暇があればテキストを開いて勉強をしている姿は、それまでの自分とは正反対で、受験生だという自覚が自分には足りていないことを痛感しました。また、前年に卒業した兄と自分を比べて、できていないことを見つけて落ち込んだり自信を失っていました。そんなときでも、先生は僕を励ましてくれました。「君には秘めたポテンシャルがある。」と勇気づけてくれました。
 4月からは、塾で行われる育伸テストと、会場で受ける北辰テストの2つの実力テストを受けるようになり、自分の実力について、客観的にみられるようになりました。塾で勉強をしてうけた北辰テストの結果に驚きました。自分の想像よりはるか上の偏差値をとることができ、書いたすべての志望校がA判定を出すことができたのです。この経験で僕は大きな自信をつけ、前向きに勉強をするようになり、さらに成績を上げていくことができました。川越高校志望者の中でも上位10%以内に入るようになり、定期テストの順位も5位以内に戻っていました。最終的には受けた全ての高校に合格し、3学期の学年末テストでは学年1位を取ることができました。クラスで少し順位が高い生徒という立ち位置から学校のトップをとることができるようになるほど成長できたのは、山手学院の先生たちが僕を励まして、本気で寄り添ってくれたおかげだと思います。今だからこそ思える自分なりの受験必勝法は、「自分に自信を持つこと」です。これから受験を迎える後輩たちも自信をもってがんばってほしいです。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 霞ヶ関東中 N.K.くん
●山手学院 伊勢原校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、西武学園文理(グローバルクラス)


悔しさを噛みしめた先に
 中学校1年生の初めに入塾しました。1年生のときはなかなか成績が上がらず悩んだこともありましたが、2年生、3年生と進級するにつれて成績が上がっていきました。合格した今、なぜ自分の成績が上がっていったのかを改めて考えてみました。それは、山手には先生方と共に戦う仲間がいたからです。受検が近づいくにつれて、休み時間中に授業で取り組んだ問題を確認し、教えあうことが増えました。休み時間も問題のことを考えるくらい授業に集中している日々を過ごすことで、自分の苦手な単元がわかりました。あとは苦手を無くすように取り組み、県立川越高校に合格することができました。合格とわかった瞬間はとてもうれしかったです。
 私立高校入試では悔しい想いもしました。しかし、そのときの悔しいという気持ちが自分の心の財産になっていたと今では確信しています。悔しかったことも、それをバネにすれば力になることを受検を通して学びました。たくさんのことを山手の先生方に教えてもらいました。この塾に入ってよかったと思います。学んだことを心に留めこれからもがんばっていきます。

県立川越高校 合格体験談

●川島町立 西中 K.K.くん
●山手学院 若葉校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース・B特待)


中学校生活3年間の学習
 僕は、小学6年生のときから山手学院に通っていて、先生方や両親の強い支えのおかげで合格することができました。 
 僕が理社を受講したのは3年生になってからでした。社会では年号や文化史、理科では記述や計算など苦手な問題が多くあり、2年生の北辰テストではなかなか結果は出せませんでした。しかし、先生方の面白い授業と覚え方で、僕は理社が楽しいと感じるようになり、安定していい成績をとり続けることができました。そこで理社の大切さを知りました。
 国数英も学校では教えてもらえないようなテクニックで、先生方は僕を合格に導いてくれました。ありがとうございました。また、いつもそばで支えてくれた両親にも感謝しています。これからも気を抜かずに山手学院で学んだことを活かしていきたいと思っています。

県立川越高校 合格体験談

●鶴ヶ島市立 鶴ヶ島中 H.F.くん
●山手学院 坂戸校
●合格校 県立川越、城西大学付属川越(特別選抜コース)


自信を持つこと
 私は、3年生の夏期講習のときに山手学院に入塾しました。周りの友達よりも塾に通うのが遅かったため、授業についていけるのだろうかという不安を感じていました。しかし、先生たちのわかりやすい授業や、教科ごとの勉強法によって、勉強に対するモチベーションが上がっていきました。そして、偏差値も少しずつ伸びていったことで自信がつき、志望校である県立川越高校に合格することが出来ました。
 私が志望校に合格するために必要だと思っていることは、自分なら大丈夫だという自信を持つことです。熱心に勉強することも大切ですが、その上で心を強く持つことが最も重要だと考えます。受験生のみなさん、がんばってください。

県立川越高校 合格体験談

●毛呂山町立 毛呂山中 M.H.くん
●山手学院 東毛呂校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


勉強を頑張る秘訣
 僕は小学6年生の時から山手学院に入塾しました。中学校に上がってすぐは特に受験のことは考えず、学校の定期テストで上位をキープできるように勉強をがんばりました。しかし、中学三年生になってからは、受験に向けてさらにスピードを上げ、毎日勉強に励みました。
 元々あまり僕は勉強を好んでするタイプではありませんでした。しかし山手学院の先生方の手厚いご指導により、毎日の学習習慣が身につき、勉強が好きになりました。山手学院では成績アップだけでなく、勉強に対する姿勢をも変えてくれたのです。
 さて、これから受験をするみなさんに伝えたいことがあります。それは「挫けない」ことです。僕は北辰テストで良い結果が出せず、落ち込んだ時期もありました。しかしそこで挫けず勉強を山手学院の先生方や仲間たちと続けたことで、第一志望の高校に合格することができました。
 僕は山手学院に五年間通うことができて本当に良かったと思いました。これ以上に良い塾は、僕は無いと思っています。これから受験をするみなさんも、今の自分に満足せず、自分の新しい可能性に向かって努力し続けてください。応援しています。

県立川越高校 合格体験談

●狭山市立 入間川中 H.K.くん
●山手学院 狭山校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、城北埼玉(本科コース・特待)


プレッシャーを越えて
 みなさんはプレッシャーってどのようなものだと思いますか。大抵の人は「あまり感じたくないもの」「自分を苦しめるもの」と言うと思います。正直に言うと、受験生が一度もプレッシャーを感じないことがあるはずがないのです。
 皆さんはこれから北辰テストなどの模試をたくさん受け、最後には入試を受けます。そんな時、皆さんは、必ずプレッシャーを感じます。僕はこのプレッシャーに勝つために、「自分なら絶対にできる」と自信を持って取り組みました。その自信を得るために、僕は日々の一人での勉強だけでなく、山手学院の仲間との勉強やテストを大切にしてきました。だから皆さんも日々の勉強と仲間との交流を通して、自信をもって受験に臨んでほしいと思います。
 プレッシャーを乗り越えた先の、輝く未来に向けて全力で頑張ってください。応援しています。

県立川越高校 合格体験談

●狭山市立 堀兼中 O.I.くん
●山手学院 狭山校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、星野(共学部)(S類特進選抜コース)


学習の楽しさ
 僕が入塾したのは中学二年生の終わりごろでした。入りたての頃は、進学したい学校も決まっておらず、塾の速いペースについていけず戸惑っていました。ですが、一回一回の授業をこなしていくうちに、ペースに慣れ、勉強をする楽しさを学びました。
 また、塾内には一緒に勉強をする仲間がいたため、大変な受験勉強を乗り越えることができました。その仲間たちと臨んだ冬の集中特訓では、より発展した授業を受け、応用力が付きました。そのおかげで入試本番でも焦らず問題に取り組むことができました。
 山手学院の質の高い指導がなければ第一志望の高校に合格することはできなかったと思います。様々なことを教えて教えてくださった先生方、塾に通わせてくれた両親に感謝して、高校でも頑張ります。

県立川越高校 合格体験談

●所沢市立 所沢中 M.S.くん
●山手学院 所沢西口校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


不屈のココロ
 実は、私が第一志望校として目指していた高校は、川越高校ではなく別の私立高校でした。私はその私立高校に合格することを目指して、3科目を中心とした勉強しかしていませんでした。しかし残念ながら、目指していた私立高校には合格することができませんでした。私が川越高校を受検することにしたのも、万が一を考えて予め出願していたからでした。ただ、公立高校入試までの残り時間は2週間もない状況で、私にとってとても絶望的な状況でした。そのような私に、山手学院の先生方が合格に向けてわかりやすく教えてくださりました。そのお陰でなんとか合格することができました。山手学院の先生方には感謝しかありません。
 さて、これから受験に臨んでいく後輩のみなさんに一つアドバイスをさせてください。これからみなさんは、北辰テストやさまざまな模試を受けることになります。それらの模試や入試で、うまくいかないことがたくさんあるかもしれません。でも決して諦めないでください。私も途中で諦めていたら、川越高校に合格できなかったかもしれません。後悔のないようにがんばってください。

県立川越高校 合格体験談

●所沢市立 小手指中 K.K.くん
●山手学院 小手指校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


楽しい山手学院
 私は中学3年生の春から山手学院に通い始め、大きく成績を上げることができました。とくに私が苦手であった国語は最終的には、学校の内申を5にすることができ、偏差値も54から69まで上げることができました。作文や記述は書いたものを先生方が添削しアドバイスをくださり、入試では自信をもって解答することができました。
授業は明るい雰囲気で楽しく、飽きずに学習を進めることができました。
 五教科の偏差値は61.7から71.3まで上げることでき、自信をもって公立入試を受けることができました。
 第一志望校に合格することができ、山手学院のみなさまには感謝しています。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●所沢市立 小手指中 A.R.くん
●山手学院 小手指校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)


受験で大切なこと
 私が受験に向けて大切にしたことは4つだ。1つ目は学習を始める時期だ。部活の引退が10月だったこともあり、1年生のときから学習時間を周囲より多く確保した。2つ目は起床時間だ。夏休みから受験の日と同じ時間に起きることにした。当日一教科目から集中して取り組むことに役立った。3つ目は志望校を早く定めたことだ。2年の11月には川越高校の見学に行くなど早く選んだ。おかげで周囲が高校調べや見学をしている間に学習に集中できた。4つ目は理社の対策をしっかりとおこなった点だ。全体の点数を確保できただけでなく、数学の後で精神的にきついときに社会が比較的簡単に解けるのはよかった。塾についていうなら、2つの点がよかった。1つ目は記述だ。記述や作文は自分自身では評価できない。学習には第三者の目線が必要になる。2つ目は応用だ。応用問題の対策において日曜ゼミをとったのはよかった。またこのゼミで問題が解けるのは楽しかった。部活と受験の両立を目指して頑張れ!

県立川越高校 合格体験談

●所沢市立 北野中 A.H.くん
●山手学院 小手指校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)、狭山ヶ丘(Ⅰ類)


悔しさをバネに
 私は中3の5月から通い始めましたが、山手学院を選んでよかったと思っています。入塾したばかりの頃は同じクラスの子がスラスラ解いている問題がほとんど解けず悔しかったです。しかし毎日自習室を使い、先生方の熱心な指導を受けることで、なんとか周りに近づくことができました。私が第一志望に合格できたのは山手学院の先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●入間市立 藤沢中 S.Y.くん
●山手学院 藤沢校
●合格校 県立川越、川越東(普通コース)


志望校合格の要因
 僕が第一志望の高校に合格できた大きな理由は2つあったと思います。
 1つ目は、塾の先生方の熱心な指導です。僕は山手学院に入塾するまでは、志望校に合格できるような学力はありませんでした。しかし、先生方のわかりやすい授業や的確なアドバイスによって、成績は少しずつ伸びていきました。特に3年生になって、夏休みや冬休みの集中特訓によって、自分の学力が大きく向上していることを実感しました。
 2つ目は、目標を見つけることです。僕はずっと川越高校に行きたいと思っていました。そのために一生懸命勉強をしてきました。何度も壁にぶつかり、心が折れそうなときもありました。しかし、そのときに自分を支えてくれたものは、志望校合格への思いでした。
 志望校を合格できたのは、この2つの他にも多くありますが、それらの全ては、山手学院のお陰だったと感じています。

県立川越高校 合格体験談

●入間市立 上藤沢中 S.K.くん
●山手学院 藤沢校
●合格校 県立川越、西武学園文理(グローバル選抜クラス)


最後まで諦めなった入試
 私が第一志望校を決めたのは中3の7月でした。北辰テストの結果で苦手教科を把握し、夏期講習を受講しました。授業のない午前中や夜の時間帯に自習室を活用し、少しでも分からないと思ったらすぐに先生に質問するようにしました。
 北辰テストを受け始めたときはD判定で、それ以降もC判定が続き、思うようには成績は上がりませんでした。それでも、理社でしっかりと得点する必要があると山手学院の先生方からアドバイスをいただき、多くの時間を費やして理社の勉強をしました。得意だった英語も、さらに強化して点数を取れるようにしました。そして、最後の一日まで努力し続けて川越高校に合格することができました。
 模試や過去問で合格点に届かなくても、当日の点数で合否が決まります。山手学院の先生と自分を信じて入試本番まで諦めずにがんばってください。

県立川越高校 合格体験談

●入間市立 武蔵中 Y.Y.くん
●山手学院 藤沢校
●合格校 県立川越、狭山ヶ丘(Ⅰ類)


入試に結びついた学習
 自分は中学校3年生の夏期講習から山手学院藤沢校に入りました。過去問の解き直しなど、勉強していて「なんだこれ?」となっている問題にも、先生達の教えや励ましのおかげで一生懸命取り組むことができました。また、夏期講習や冬期講習、正月特訓などを受講し、勉強する機会を増やすことができました。学校選択問題や私立入試の本番では塾で習ったことがとても多く出題されていて、山手学院に入っていて良かったと実感しました。ただ塾で勉強するだけでなく、家や学校でも自主的に、また意欲的に勉強していくことが、合格への近道になると思います。最後に、学校選択問題ではその教科をどれだけ磨いてきたかが重要になってくると思います。入試は得点がすべてなので、自分の得意な科目も油断せずにしっかり勉強してください。

県立川越高校 合格体験談

●入間市立 上藤沢中 N.T.くん
●山手学院 藤沢校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、城北埼玉(本科コース・A特待)


努力の大切さ
 私は、小学6年生の夏に山手学院に入塾しました。中学3年生になり、初めは「川越高校に行ければいいな」と考えていましたが、北辰の偏差値は自分の納得いくものになかなかならず、良い結果を出すことができませんでした。受験生という意識が低かった私は、12月の北辰で過去最低の結果を出し、危機感を覚えました。自習室に毎日通うようになり、学習を重ねることで、志望校合格を掴み取ることができました。
 私は、高校受験において、「努力の大切さ」を改めて実感しました。自分の努力を信じ、勉強し続ければ、結果は必ずついてくると思います。「自分のやってきたことは間違いない」と信じて、これからの学習にも励んでいきたいです。
 最後に、家族の支えや山手学院の先生方のわかりやすい指導のおかげで、私は合格することができました。本当にありがとうございました。

県立川越高校 合格体験談

●入間市立 黒須中 S.S.くん
●山手学院 入間校
●合格校 県立川越、川越東(理数コース)、城北埼玉(本科コース・B特待)


受験勉強を楽しむ
 僕は、中2から山手学院に入塾しました。スタートはV2クラスだったのですが、中3に上がるときに特進判定テストがあると聞いて、それに向けて勉強を頑張りました。そして、合格できたときからより勉強を頑張ろうという気持ちになったのを覚えています。
 私が第1志望を川越高校に決めたのは、中3の夏の学校説明会でした。とても自由な校風で楽しそうな学校で、心底「この学校へ行きたい」と初めて思いました。そこからは毎日のように自習室にいき、勉強をしました。
受験直前は、「過去問を解く⇒間違えたところをノートにまとめる⇒ノートを見返す」という勉強法を隙間時間を使ってやっていました。
 私は山手学院に通って本当によかったと思っています。楽しい授業によって、受験勉強から逃げたいと思うときも楽しむことができました。普段学習するときも楽しもうと意識し、取り組んだおかげで合格することができたと思います。皆さんもできるだけ勉強を楽しむ意識を持って頑張ってください。

県立川越高校 合格体験談

●日高市立 武蔵台中 Y.K.くん
●山手学院 入間校
●合格校 県立川越、錦城(進学コース)、城北埼玉(本科コース・B特待)


反省を生かす
 私は中学2年生の夏から山手学院に通い始めました。周りの人はレベルが高く、差を感じていました。それについては、中学3年生に上がっても変わらなかったのですが、夏期講習で少しずつ長時間勉強することに慣れていきました。そのおかげか、だんだんと北辰の結果は伸びていきました。しかし、それでも第一志望は遠いように感じていました。
 受験が近づき、1月に入ってからは精神状態が不安定になることも増えました。そのときは友達としゃべるなどの楽しいことを意識するようにしていきました。塾でも様々な指導をしてくれたので、少しずつ感触もよくなっていきました。
 私はなんとか合格することはできましたが、今回の受験では反省点の方が圧倒的に多かったと思います。これからは、この反省を生かして大学受験の準備をしていきたいです。

県立川越高校 合格体験談

●川越市立 東中 I.K.くん
●山手学院 南古谷校
●合格校 県立川越、星野(共学部)(S類特進選抜コース)


いまからできる心がけ
 僕は兄の影響で中学準備講座から山手学院に入塾しました。そして中学3年生になるまで定期テスト以外ではあまり勉強してきませんでした。しかし、3年生になり川越高校に行きたいと思ってからは、自習室を使って勉強を始めました。ところが第1回・第2回の北辰テストはC判定という結果で、少し焦りました。全体的に点数が低めだったので5教科をまんべんなく勉強するよう心がけました。
 また9月から始まった難関公立ゼミでは同じ高校を目指す人が大勢いて、その人たちに負けないよう苦手分野の掘り起こしやその克服に力を入れると共に、得意な部分を伸ばせるよう心がけました。それにより北辰テストの成績もA判定になりました。入試の直前期では過去問演習に力を入れました。過去問演習では、ケアレスミスが多く合格点にはほど遠い点数をとってしまいました。そこからは、ケアレスミスに気をつけ無事に川越高校に合格することができました。
 受験生のみなさん。ケアレスミスをただのケアレスミスだと見過ごさすに、どうしてミスをしたのかを考え、どうしたらミスがなくなるかを考えてください。僕はそれを徹底的に考えることで、ミスを減らせました。そうすることで志望校合格に近づくと思います。良ければ参考にしてください。