山手学院所沢西口校のご紹介

お子様の「継続力」を鍛えます!

山手学院所沢西口校 校舎予定

※予定は変更になる場合があります。

山手学院所沢西口校 時間割(2021年度)

小学生 進学コースの時間割

公立中学進学を予定している小学生のための基礎学力・応用力 育成コースです。

学年 コース 教科 曜日 授業時間帯 1日の授業時間
小4 進学 国語 17:00~17:45 45分(45分×1)
算数 17:55~18:55 60分(60分×1)
小5 進学 国語 17:00~18:40 90分(45分×2)
算数 17:00~18:40 90分(45分×2)
英語 17:00~18:00 60分
小6 進学 国語 17:00~18:40 90分(45分×2)
算数 17:00~18:40 90分(45分×2)
英語 18:05~19:05 60分
小学生 オプションコースの時間割
学年 コース 教科 曜日 授業時間帯 1日の授業時間
小2~小6 レグルス 国語・算数 17:00~17:45 45分
国語・算数 17:55~18:40 45分
中学生 特進・進学コースの時間割

進学サポート県内NO.1! 高校入試は山手学院にお任せください。

学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中1 進学 国・数・英 月・火・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
理科 21:05~21:50 45分
社会 21:05~21:50 45分
中2 進学 国・数・英 月・水・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
理科 21:05~21:50 45分
社会 21:05~21:50 45分
特進 国・数・英 月・木・金 19:20~20:55 90分(45分×2)
理科 21:05~21:50 45分
社会 21:05~21:50 45分
中3 進学 国・数・英 火・木・土 19:30~21:40 120分(60分×2)
理・社 19:20~21:55 150分(各75分)
特進 国・数・英 火・木・土 19:30~21:40 120分(60分×2)
理・社 19:20~21:55 150分(各75分)
合格へ一直線!合格必勝ゼミ
学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の授業時間
中3 入試対策ゼミ 17:30~19:00 90分
17:55~19:25 90分
17:30~19:00 90分
日曜ゼミ 難関公立高校必勝ゼミ 国数英
理社
1限目:13:00~14:30 90分×3
2限目:14:40~16:10
所沢北高校必勝ゼミ 3限目:16:20~17:50
定着テスト実施週の3限目は16:20~18:00
個別スクールの時間割
学年 コース 教科 曜日 時間割 1日の
授業時間
中学受験以外
の小学生
個別指導 4教科 月~土 下記からお選び下さい
  1. 13:00~14:20
  2. 14:30~15:50
  3. 16:00~17:20
  4. 17:30~18:50
  5. 19:00~20:20
  6. 20:30~21:50
※60分
中学受験小学生
~高校生
個別指導 国数英理社 月~土 80分

※中学受験以外の小学生は1コマ60分授業です。

 「習い事がある小学生」「部活動が忙しい中・高生」など、一人ひとりのご都合に合わせた指導ができるのが「個別スクール」です。生徒ごとにカリキュラムを組んで指導しますので、それぞれの目標・目的に合わせた学習を行えます。私立中学生や高校生も、目的に応じた指導を行います。

2021入試 合格体験談【高校受験】

  • 所沢市立南陵中 A.O.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  中央大学杉並

合格必勝勉強法!

 私が第一志望校を決めたのは、中三の九月ごろでした。第一志望校が決まるまでは、受験勉強といっても何をしたらいいのかわからず、いまいちやる気も出ずに、正直面倒だと思っていました。しかし第一志望校が決まってからは、絶対に受かってやるという気になって、途端にやる気が出ました。確かに受験勉強はかなりつらかったですが、第一志望校に受かるためだから、とがんばることができました。  志望校は部活重視で決めました。ほかにも、付属校だからとか、通い場所にあったから、共学だから、という理由もたくさんありました。しかし、やっぱりやりたいことを最優先にしました。だからこそ、本当に行きたいと思えました。  塾では、個別指導の数学を取って、数学を強化しました。私は数学が本当に苦手で、なかなか身につかないことも多かったのですが、それでも大場先生は粘り強く、何度も同じところを教えてくれました。  冬休みには、三教科の冬期講習に加えて、理科の個別指導を取りました。先生はすごく忙しかったはずなのに、授業の合間をぬって日程を組んでくれました。本当に真剣に私の受験に向き合ってくれて感謝しています。  過去問については、点数の取れる教科は2回で終わらせて、そこからは苦手な数学と社会を徹底的にやりました。数学は何度も解いて解法を覚えました。社会は本当に覚えられなかったので、弥生時代から平成まで、主な出来事の年表をノートに書いたり、年号や関係の深い人物を覚えるために、単語帳を作ったりして覚えました。  そして、ここに書いた一連の努力や協力のおかげで、無事第一志望校に合格することができました。がんばって本当によかったと思います。そして後輩のみなさん、これからがんばってもなかなかうまくいかないこともあるとは思いますが、後悔だけはしないように、最後まで全力でやりきることが本当に本当に大切だと思います。

  • 所沢市立所沢中 M.Y.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  明大中野八王子、狭山ヶ丘(Ⅰ類)

高校受験を終えて、今思うこと。

 私が山手学院に入塾したのは、中学一年生の春でした。勉強を好まず、目標も持っていなかった当時の私の学力は、思うように伸びませんでした。そんな私が大きく変われたのは、勉強の楽しさを実感した中学三年生の春でした。  私は三年生に進級するころ、コロナウイルスの影響で中学校に行けなくなり、私にとっての学習環境の一つが失われました。また、その後に塾の授業もオンライン授業になってしまい、自分の意志で勉強することが重要になりました。私はこれを境に、家で積極的に勉強できるかが鍵となる生活に変わりました。一人で完全に理解できない問題は、塾の先生に会える機会を活用して解決し、次に見たときに自力でできるように徹底して取り組みました。ある程度自由に志望校を選ばせてもらえたのもこの時の努力の成果だと思っています。それ以外でも、多くの人からアドバイスをもらい、自信をもって入試に臨むことができました。  以上のことは、家族や塾の先生方などの多くの支えがあったからできたことだと、受験を終えた今、痛感しています。これから受験を迎える皆さんも、日々の努力と感謝を忘れず、頑張ってください。

  • 所沢市立小手指中 H.Y.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  川越女子、錦城(特進)、星野(α選抜)

最後まで走りぬけよう!

 最初、私は別の高校への進学を考えていました。しかし通学距離のことや部活も頑張れる学校に行きたいと考えていく中で、自分のやりたいことができる学校が他にもきっとある、と感じるようになりました。そして、以前から「行けたらいいな」と思っていた川越女子高校を目指すことに決めました。  私は、中三の九月後半くらいに志望校を決めました。決めるのは遅かったと思います。決まるまでは目標がなく、ただただ勉強していました。受験生の自覚を持てるようにするためにも、目標をつくるためにも、志望校を決めるのは早いほうがいいと思います。入試が近づくと、もっと早く志望校を決めて、もっと勉強するべきだったという後悔と焦りが生まれました。早く志望校を決めておくことは、私にとって大切だったと思いました。  そして受験を通して、あきらめないことの重要さを学びました。私は、後悔や焦りを「ここであきらめないで、これまで以上に頑張ろう」という思いに変えることができました。受験後、後悔の思いはありません。自分の中で、「もうだめだ」と決めつけず、「自分ができるかぎりやろう、最後まで走りぬけよう」と前向きに考えました。あきらめなければ、後悔しないと思います。  これから受験を迎える皆さん、自分の好きなことをしてリラックスしながら、最後まで頑張ってください。

  • 所沢市立向陽中 S.M.くん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  県立川越、川越東(理数)

山手学院の後輩のみなさんへ。

 僕は、山手学院生として無事第一志望校に合格できました。指導してくださった先生方、本当にありがとうございました。  さて、これから高校受験を受けるみなさんに、僕からのアドバイスです。参考程度に見てください。まず、受験生ではない中学一年生や二年生のみなさんへ。まだ受験と言われても、自分には関係ないと思っている人も多いのではないでしょうか。実際には受験はそう遠くありません。のんびりしていると、あっという間に受験はやってきます。だから、今からでも受験勉強を進めるべきだと思います。部活などで忙しい人は、毎日の授業の復習や予習を少しずつやるだけでもいいです。それだけでも、学力は伸びていくと思います。  次は、中学三年生のみなさんです。いよいよ受験ですね。何をすればいいのかと戸惑っている人がいるのではないでしょうか。受験期だからといって、特別何かをしなければならないという訳ではありません(過去問演習は別ですが)。ただ、今からいう二つのことには注意してください。それは、勉強の「質」と「量」です。僕も部活動を引退した後は、休日には十時間以上、平日でも三時間から四時間は勉強していました。たくさん問題を解けば、それに見合った知識はついてくるはずです。ただ、ここで忘れてはいけないのが、勉強の「質」です。いくら長時間勉強しても、目的を持たずだらだらとしたり、睡眠時間を削って徹夜勉強をしたりするのはよくありません。休憩と勉強のメリハリをつけて、また、その日に自分から何をするのか「目的」をしっかりと定めて勉強するのが効果的だと思います。  ここまで話してきたことは、一つの例にすぎません。ですから、もし自分に合う勉強法があるのなら、それを続けることをお勧めします。自分の明るい未来に向けて、精いっぱい頑張ってください。応援しています。

  • 所沢市立中央中 K.F.くん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  県立所沢北、山村学園(特進文理)、錦城

最後まであきらめないでください。

 僕は、初めは県立川越高校を第一志望にしていました。しかし、その高校の学力は僕にはまだ程遠いものでした。今まで受けてきた北辰テストの結果も、毎回C1判定でした。  一月になり、私立高校の受験が始まり、最初に山村学園の特別進学コースの文理クラスを受験して合格しました。次に川越東高校をチャレンジ受験しましたが不合格でした。この時点で川越高校を受検するのはやめて、所沢北高校にするのか、所沢高校にするのか悩んでいました。二月になり、東京の私立高校の錦城高校をチャレンジ受験して合格しました。やった!と思いました。そこで第一志望の公立高校を所沢北高校に変更しました。しかし、変更したからといっても、一月の北辰テストの結果はC3判定と危うい状態でした。錦城高校の進学コースに合格したことで、精神的に楽になりました。授業でも模擬テストでは、どの教科も所沢北高校に合格できるほどの結果ではありませんでした。一番苦手な理科では、50点から60点の間を行き来していました。途中から良くなったものの、60点から70点の間を行き来する不安定な状態でした。  一月から二月に移り変わるころ、僕は自分にこう言い聞かせていました。「このままでいいのか。あと一ヶ月自分を信じて頑張ってみろよ!」と。僕は頑張りました。どんなに難しい問題でも自信をもって取り組みました。すると驚いたことに、模擬テストの結果がだんだん良くなっていき、公立入試直前の理科の模擬テストでは、80点を超えることができました。そして、三月八日、第一志望の所沢北高校に合格することができました。合格したことが分かったときは、涙があふれそうになりました。今まで応援して下さった山手学院の先生方に感謝したいです。  後輩のみなさん。最後まであきらめないでください。僕のように自分を信じて取り組むことで、残り一ヶ月で躍進することができます。ぜひ、自分の志望校に向けて自信を持って取り組んでください。

  • 所沢市立所沢中 A.I.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  県立川越女子、星野(文理特進)

受験を通して実感したこと。

 私は一年間の努力が合格につながったことを本当に嬉しく思います。  私は受験生になると共に山手学院に入塾しました。それまでは、定期テスト前の二週間程度しか勉強していませんでした。入塾したことで、受験生という自覚を少しずつ実感し、毎日、机に向かうようになりました。そして勉強習慣が少しずつ定着し始めました。また、新型コロナウイルスによる休校期間を逆手に取り、家での長時間学習も身につけました。この二つが転機となり、一年間コツコツ勉強を続けられるようになりました。しかし、成績が伸びる気配は一向になく、北辰テスト、育伸テストの結果を見る度に、気を落としていました。それでも、気持ちを切り替え、志望校合格への強い気持ちを持ち続けました。そして北辰テストでは伸び悩んだ成績も、日曜ゼミの後半では徐々に良くなり、自信へと変化しました。  本番では、今までの自分を信じ、落ち着いて解答することができ、ミスも最小限に抑えることができました。今までの学習の成果を十分に発揮できたことで、後悔がなく入試を終えることができました。最後まで諦めず努力してきて本当に良かったです。  受験を通し、改めて努力の大変さと大切さを実感しました。努力したことは必ず自分に返ってきます。結果となって表れるのはいつなのかは分かりません。しかし、努力がなければ、結果も自分が成長することもないと思います。受験生のみなさん。最後まで諦めず頑張ってください。そして、受験生としての一年間を後悔のないように過ごしてください。

  • 所沢市立南陵中 K.S.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  所沢、星野(α選抜)

自分の勉強法を見つけよう!

 私は、受験を通して考えたことが二つあります。  一つ目は、自分に合った勉強法を見つけることの大切さです。一年生のときは、教科書にマーカーを引いて覚える方法で学校の定期テストに臨んでいましたが、なかなか高得点を取ることができませんでした。しかし、教科書にマーカーを引いた後に、その問題を覚えるようになるまでワークを繰り返し解くという方法に切り替えると、テストでは満足できるぐらいの点数を安定して取れるようになりました。自分だけの勉強法を見つけるのはとても楽しく感じられました。さらに結果に反映されると、私のモチベーションもグッと上がりました。  二つ目は、助け合える友達についてです。受験本番が近づくにつれ、焦りや不安がとても大きくなっていましたが、いろいろな話ができる友達に救われました。受験生という同じ立場にいたからこそ、本番ギリギリまで助け合うことができたのだと思います。感謝の気持ちでいっぱいです。切磋琢磨して、共に第一志望合格を手に入れた友達は、一生の友達だと思います。  高校でも、学力の向上と共に充実した高校生活を送れるように時間を有意義に使いたいと思います。

  • 所沢市立南陵中 Y.M.さん
  • 山手学院 所沢西口校
  •  合格校  川越女子、星野(文理特進)

高校入試。私の場合。

 桜も満開に咲き、入学・進学の季節を無事迎えることができました。  私は、小学校六年生の頃から山手学院に入塾させていただきました。入塾したばかりの頃は、やる気に満ち溢れ、塾の授業の予習をしっかりしていました。しかし、中学校に入学するとともに部活との両立が難しく、いつしか復習さえもしなくなってしまいました。受験が近づくにつれて、自分が目指す高校のライバルを知る機会が増えました。簡単に受かることができないことを認識し、気持ちだけが不安になったことを今でも覚えています。コロナウイルスの影響で受験の範囲は縮小されて、深く勉強しなくても合否に響かない分野ができたことが、逆に私を安心させてくれました。私の場合、本当に驚くほどに勉強を怠ってきましたので、北辰テストではもちろん、自分の第一志望校でA判定を取ったことがありません。しかし受検を終えた今だからこそ、やはり最後の追い込みが大切だと思います。自分の苦手分野の範囲さえ分かっていれば、あとはそこを時間をかけて集中して勉強することができます。そして過去問の分析をしておくと、本番で出題形式や試験環境が変化してもきちんと備えることができます。そして自分への自信にもつながります。また山手学院は、他の校舎の生徒と勉強する機会を与えてくれました。勉強へのモチベーションが下がったときには、周囲を見てモチベーションを上げていました。受検をしている当日は、「合格できる」という自信につながるまで勉強したおかげで、周囲のシャープペンの書く速度よりも自分のほうがスムーズだったので、優越感に浸りながら受けることができました(笑)。どんなに勉強から逃げたくなる状況になっても、勉強に向き合わせてくれる環境が山手学院にはあります。それが勉強しない私にとっては最終的によい結果へとつながりました。  約四年間、たくさんの迷惑をかけましたが、最後まで熱心にご指導していただき感謝しかありません。本当にありがとうございました。

山手学院所沢西口校 | 埼玉県所沢市の塾

住 所 埼玉県 所沢市 東町11-1グラシスタワー所沢2F
電話番号 04-2929-3007
最寄り駅 西武新宿線 所沢駅(徒歩5分)

所沢西口校の塾生が在籍する小学校

所沢小、南小、明峰小、荒幡小、北秋津小、泉小、他私立小など (これらの小学校の生徒が所沢西口校に通塾し、元気に授業に参加しています)

所沢西口校の塾生が在籍する中学校

、南陵中、美原中、中央中、向陽中、他私立中など (これらの中学校の生徒が所沢西口校に通塾し、仲間と切磋琢磨しています)

所沢西口校の塾生が在籍する高校

埼玉県内・東京都内の公私立高校